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少子化対策は本当に必要?
単純に産めよ増やせよというのではなく、労働人口がどれくらい必要なのかを先に知ることが必要なのではないかと思ったので、アンケート作ってみました。単純に労働力を増やすことは、企業からしたら安価な調整人員として魅力かもしれませんが、彼らはメリットだけ享受し失業させた後のリスクを当人や国や自治体に丸投げしているだけ。人は消費物と違い100年位生きます。人口増加が明るい未来に繋がるとは限らないと思います。
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- 作成日:2009年07月27日 19時10分
- 2009年12月24日 00時00分
- 作成者:
buttyosannさん
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4件のコメントを表示しています
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それ以前に、何の為に人間はこんなくだらない経済競争の中で生きているのか・・・。子供らが経済競争で苦しむ姿は見たくない。 -
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人は100年生きるかもしれないが、子供はせいぜい40歳ぐらいまでしか作れないことを忘れてはいまいか。要は、全体でどれだけ人数がいようと、そのほとんどが40歳以上になったら、もうそれ以降、日本人はほとんど増えないということだ。 -
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少子化問題は、単なる労働力の減少だけの問題ではなく、 子育て上の経済環境・生活環境・生き甲斐に関る社会環境の劣化も問われているとの見方もあります。 やはり、安心して子作りをし、将来の不安を感じず未来を託す後継者の成長を社会全体で見守り、国が高度教育を少ない家計負担で提供する方向性が、揺らいでいる政治不在の一面でも。 (あくまでも“自己責任の範疇”との見方を強くと感じ懸念しています) -
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セックスレス先進国の日本が人口増えるはずがない。
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