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- 作成日:2009年08月14日 15時33分
- 2010年08月12日 00時00分
- 作成者:
catmama_1959さん
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8件のコメントを表示しています
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もちろん早急に締結を目指すべきだ。民主党はそこは解っているのに、最悪なのは一律所得補償政策で、いつまで農協(日本の癌)と兼業農家(偽装農家)を甘やかすつもりか、と言いたい。これではやる気のある専業農家は永久に育たず、日本の農業は壊滅への道をまっしぐらだ。 -
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国産品を輸出したら良い。 -
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国内の自給率が益々下がる事になるのでは? 国内の値段が下落して農家が生活出来なくなります。 且つ日本産が輸出メインに変わり、日本人は日本の食材を食べられなく なる現象がおきます。 -
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その前に専業農家の大規模営農化がある程度進むのが必要。兼業農家が土地を(強制的にでも)手放したくなるように誘導し、専業農家の営農地を拡大させなければ日本農業に未来はないのは明白。加えて生産調整の廃止も当然必須。順番を間違えれば日本にとって何も得ることが無い結果になってしまう。せめて補助金支給対象を専業農家だけにして欲しい。 -
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ローマ帝国に学ぶべし! -
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農協を解体するところからスタートですね。 農民が土地のしがらみから解放されたとき 農業が産業として成り立つ。 -
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農協に頼る農業生産よりも地方自治体(市町村)が主導をして、株式会社をして産業を育てる!!会社員化農業にしてタイムカード導入システムに買えて社員化を計れば生産量は上がる筈である!現農業の人は現状にて農協を通じて生産販売するシステムと二分化すれば産業が育つ筈である!! -
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今やったら絶対駄目でしょう。しかしいずれはやらねばならないときがくるはず。そのために大規模農業化を早く進めて、国際競争力を高めるよう政府には努力して欲しい。
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