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大規模なワークシェアリングに賛成?それとも?
美術館のような博物館のような巨大な建物が近所に有りますが、いつ行っても数十人はいると見られる中の所員達はなんか手持ち無沙汰なようで、一見挨拶しかしてない様に見えます、これで年間500万以上もらっているのでしょうか、民間では失業者が増大し続けているのに、無論これは一部の話でしょうけど
地方公務員数290万人
国家公務員数83万人
地方公務員の平均年収729万円
国家公務員の平均年収663万円
民間企業平均年収435万円
最新完全失業者数348万人
平均年収を民間と官を同じにした場合、単純計算で国は約43万人、民間は196万人雇う事が出来ます
それで完全失業者の69パーセントが解決できる、やる仕事はなくとも、ワークシェアリングすればよい、無論、今の公務員の給与は地方が6割、国が三分の二にはなりますが、それでもまだ公務員の優位性は保たれている(つまり、民間より仕事が気楽)
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- 作成日:2009年08月21日 01時46分
- 2009年11月20日 00時00分
- 作成者:
ronzinさん
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2件のコメントを表示しています
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こういった提案をしたところで、象にマチ針を刺すようなもので、体制は微動だにしないでしょうけど、今の、その場しのぎ的なマンネリ化した雇用対策にサプライズを少しでも与えられないかと、ちょっと大胆な提案してみました、がそれにしても民間との優遇格差は大きすぎますよね? -
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是非、私にもお仕事を分散してください。
- 関連ワード:
- 公務員 ワークシェアリング 失業率 公務員は失業しないという優位性も有る
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