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- 作成日:2009年08月24日 17時17分
- 2009年10月23日 00時00分
- 作成者:
pohnpei2さん
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6件のコメントを表示しています
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6年制に反対に投票
ひと教室一人の教員という固定概念をかえて、二人にする。また40代の中途採用を全採用枠の半分にする。校長に責任と権限をもっと与える。教育委員会の委員を立候補制にする。 -
6年制に反対に投票
「質」の向上よりも、「量」の向上のほうがすぐ出来て、必ず出来る(質が下がるかもしれないが)ので、そっちを優先して欲しいのです。両方ともマニフェストに書いてありますけれど。6年制にしても効果が出るの6年以上後ですし。 -
6年生に賛成に投票
高校生が4年後に教員になるのも変な話で、研究室で学部4年生の指導くらいはした方が良いだろう。 -
6年制に反対に投票
基本的な事を教員実習で学ぶべきである!生活していく上で必要な物を教師が忘れている(分からない)時代である!勉強だけでいいのだろうか! 水、米、火は人類には、必要である事を勉強するべきである! -
6年制に反対に投票
いじめや学級崩壊が新入教員の力不足だと思ったら大間違いです。中堅・ベテランがいじめや学級崩壊に上手く対処できているのか。2年大学教授の机上の理論を受ける時間を長引かせて何になるのか。教員の質というより現在の教育・労働システム上の問題が大きいのでは。その点、「学校問題解決サポートセンター」の設置は大いに評価したい。 -
6年生に賛成に投票
知識だけでなく、指導者としての技術などを実地で学ぶ機会を与える必要があります。モンスターペアレント対策、いじめの対応や発見方法、頭でっかちの教員はもう要りません。人の心を理解でき、人生の中で強く生きるすべを生徒に与えられるような訓練が必要であると思います。そのために2年間余分に勉強するくらいでは本当は足りないのかもしれません。
- 関連ワード:
- 教育 文部科学省 教員 中途採用 40代前後の中途採用を半分にする。
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