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日本航空への税金投入について
過去何回かにわたってある時は銀行から、またある時は直接税金を日本航空に投入してきた。今回もすでに数千億の赤字が確定している。が、1000億円ほど税金を投入するような流れになっていたが、政権交代でストップがかかっている。地方議員による空港建設の陳情そして国土交通省のいい加減な需要予測による建設、建設に伴う日本航空の航路の確保。結果赤字、そして政府からの赤字への税金による補填。これからどうする。
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- 作成日:2009年09月27日 00時42分
- 2009年11月26日 00時00分
- 作成者:
anmiyukiさん
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4件のコメントを表示しています
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全く税金の投入はしない(倒産やむなし)に投票
前原大臣はJALを潰さない発言がありましたが、潰さなくてもよいが、その為の国民の公的資金投入は絶対反対です。いくら日本を代表する会社であろうが民間会社です。駄目な会社は淘汰されるべきです。例え倒産で世の中に影響が出ようが一時的でしょう。だって他にも優良な会社があるんだから。世界中でもトップクラスの待遇だそうですが、これも歴史ではないでしょうか。どうしても支援に拘るなら八ッ場ダムも継続したらよいのではないでしょうか?! -
全く税金の投入はしない(倒産やむなし)に投票
もう倒産してもいいだろう。 ANAとかスカイマークの仕事が増えて喜ばれるだろう。 -
徹底的に切り詰めて税金を投入に投票
市場原理で法的整理するのが筋だとは思うが、離島便とかを考えれば、公的資金投入はやむを得ない。レガシーコスト削減、労働組合のゴネ排除、政治家介入阻止、何よりも阿呆マスコミのディスインフォメーションに乗せられないことだな。 -
全く税金の投入はしない(倒産やむなし)に投票
日本人を見殺しにし、職業差別を行なう団体は要らない。
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