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子供と一緒に絵本で読みたい宮沢賢治の童話は?
いろんな動物が出てきて楽しいのですが、本当に自力で読めるようになるには小学校高学年くらいの学力が必要かも。でも、絵本になって、親が読み聞かせれば、敷居はもっと下がります。完全にわからなくとも、宮沢賢治の独特の世界の一端でも楽しむことが出来るなら、早いうちから読み聞かせてやりたいと思うのは、親のエゴ?
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- 作成日:2009年10月03日 10時40分
- 2010年10月02日 00時00分
- 作成者:
uedam1984bさん
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4件のコメントを表示しています
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セロひきのゴーシュに投票
次は銀河鉄道の夜に挑戦してみたいです。 -
よだかの星に投票
いろんな本を読んで下さい。 -
注文の多い料理店に投票
「注文の多い料理店」実際、好きなんですわ。この話。今でも格好のネタに使えますし。…まずはこれを読んだ方は服を脱いで体中に塩とコショウをすり付けて下さい(・∀・)ニヤニヤ -
セロひきのゴーシュに投票
子供の今のお気に入りは、セロひきのゴーシュ。最初、絵本のセロを見たときベースと言っていたので、大体の感じは伝わっているのかも。狼森も好き、どんぐりと山猫も。よだかの星に出てくる鷹の口真似が癖になって困っています。が、実はよだかが一番好きと言っておりました。ほとんど全部の作品が好きなようです。よくもまぁ3歳であの長い童話に食いついてくることと感心します。
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