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亀井大臣が家族間の殺人は経団連の責任と発言!誰の責任?
亀井静香金融・郵政担当相は5日、東京都内で行われた講演会で、「日本で家族間の殺人事件が増えているのは、(大企業が)日本型経営を捨てて、人間を人間として扱わなくなったからだ」と述べ、日本経団連の御手洗冨士夫会長に「そのことに責任を感じなさい」と言ったというエピソードを紹介した。御手洗会長は「私どもの責任ですか」と答えたという。
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- 作成日:2009年10月05日 23時55分
- 2009年12月04日 00時00分
- 作成者:
yazawa0919さん
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5件のコメントを表示しています
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経団連に投票
高度経済成長時代から最近まで、家庭を放りだして父親達ががむしゃらに働き続けた結果、経済的豊かさと引き換えに家族関係が崩壊していったのである。責任はもちろん経団連だけにあるわけではないが、日本を代表する経団連加盟の大企業ではそのような働き方が推奨され当然だったことは事実である。そして中小企業は大なり小なり彼らの影響下にある。末端の社員達は家庭が崩壊してもなお馬車馬の如く働くしかないのである。経団連は置かれた立場からその責任をとくと認識すべきである。わしが男塾塾長、江田島平八である!!! -
これ アンケートとして成り立ってませんね
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経団連に投票
国民新党のような弱小政党が、影響するわけが無いでしょうに。 -
選択肢この二択だけかよwwwどっちでもねえだろw
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国民新党に投票
え~っと、なんかの統計で判るんですかね?
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