「助けて」と、窮状に陥っても人に言えない人が増加。どう思う?
「自分のせいだから」「(助けを求めるのは)恥・甘えだ」と、
窮状に陥っても「助けて」と人に言えない人が増えているそうです。
クローズアップ現代「“助けて”と言えない~いま30代に何が」書き起こし
http://d.hatena.ne.jp/Imamura/20091008/
はてなブックマークの反応
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/Imamura/20091008/help
自分自身が同じような窮状になる可能性がある人・ない人、
いろいろな立場の方がいるかと思いますが、
窮状に陥っても、「助けて」と、人に言えない価値観の
人間が増加するような社会の空気は変える必要がある、と思いますか?
それとも、そういう社会の空気を「良し」としますか?
あるいは、社会がどうすべき、とかいう問題ではない(言えない人の自己責任)と思いますか?
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- 作成日:2009年10月10日 17時46分
- 2010年10月09日 00時00分
- 作成者:
lislogerさん
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「助けて」を言える社会の空気に変えるべきに投票
弱者に泣き寝入りを強要するばかりか追い討ちをかけるような奴らを大勢見てきた。反吐が出る。 -
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日教組の大阪の委員長は橋下との交渉時に「府職員の給与を下げるなら企業の税金をもっと上げなさい」と言い放ったバカ。自分だけよかったら他の人間はどうでもいいという風潮は、公務員組織から発信されてるのに「助けて」を言える社会の空気に変えるべき とか平気で2枚舌を使うのが信じられない。 -
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日教組の教師はどうにもならん。頭がかたく、頑固で意固地。おまえらのせいで大阪の地盤沈下はとまらへんちゅーねん。目の前の事象だけ経験則で片づけとったらエラそうな顔できる奴らがエラそうに文句ばかりたれんな。 -
「助けて」を言える社会の空気に変えるべきに投票
一昔前の日本人は、困ったときはお互い様さ〜!とかいう、ええ気っ風の民族やったのに。なんで、こんなに変わったんやろか。食い物か? -
「助けて」を言える社会の空気に変えるべきに投票
身近に”助けて”を言えなかった方がいて痛感しています。 生活保護も初めっから貰っているわけではなく事情が有って貰うようになっても恥では無いと思います。 自分が以前に払った税金から払われていると理解しても良いのでは。 それに甘んじてしまって働けるのに働かなくなってしまうのは恥ですが。 -
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その番組見ましたけど、彼は生活保護の申請という形で「助けて」と言ってますよね? 実際そうなってみないとなかなか理解できないんですけど、「助けて」と声を上げても「声を上げられるくらいに元気じゃないか。もっとがんばれ!」と相手の善意から結果的に拒絶されちゃうんですよ。 第三者や上の世代からすればどうしてそんなことになるのか理解できないし、同年代や下の世代は同じように苦しいから助けを求めることは難しいし。 で、二進も三進も行かなくなって手遅れになっちゃう。 -
「助けて」を言える社会の空気に変えるべきに投票
ほんのちょっとのことで大騒ぎするのは嫌いですが、助けを求めている人を崖っぷちに追いやるような今の日本は、国の体を成していないと思います。日本は今、助けを必要とする弱い者にだけ自己責任を問う世の中になっていますよね。 -
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助けてを言わなくとも助ける人は助けるし、言っても助けてもらえないときの絶望感はひどいものです。個人の努力も必要ですが、本人も気づかないうちに鬱になるパターンがあるので・・・ -
「助けて」を言える社会の空気に変えるべきに投票
別に「助けてと言えない社会」って昨日今日で始まったモノじゃなく、ある意味「日本男児の伝統」ってぐらいの話でしょ? ただし本当に苦しい時には手を差し伸べてくれる”ご近所さん”ってお節介なコミュニティがあった・・・それをかなぐり捨てたのは意味もなくアメリカンドラマに憧れて核家族化を推し進めた悪名高き「団塊の世代」・・・あいつらが壊した”本当の日本”を取り戻すのは本当に苦労しますよ・・・ -
個々人の問題であって社会の問題ではないに投票
基本的には個々の問題 そして「社会の・・」ではなく「家庭の・・」であるべき。 何でもかんでも社会や国のせいにすべきではない。 この問題はまず「家庭」であるべき。 家族にもいえない人間がどうやって他人である社会に話すの? 「家族」「家庭」をあくまでも主にした「社会」であればいいが。 -
「助けて」を言える社会の空気に変えるべきに投票
見栄を張って、変死体として発見されたりする方が、そういった事の予防策も含めると、社会的コストの増加になるように思われる。
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