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【義務教育で《Windows系以外の》プログラミング】を!
■小・中・高義務教育化と共に、必須事項と確信する。
■【脳科学(医学)・宇宙科学】も併行して大幅増強させねばならない。
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- 作成日:2009年10月11日 11時55分
- 2010年10月10日 00時00分
- 作成者:
rock_soul4444さん
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9件のコメントを表示しています
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小学生英語に使う暇があったら、国語。プログラミングよりも、数学。基礎を固める時期に余計なことに振り向ける暇は無い。 -
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プログラミングに興味持つかは自由だし。義務でやらされちゃたまらんね。 -
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Linuxではオープンソース系プログラミング環境として、C言語はもちろん、フォートラン、パスカル、コボル、あらゆるプログラミング環境も無料で使用できることも教育向け。わざわざWindows環境でプログラミング教えるよりもお金がかからない。(Windows系はあらゆるものが有料) -
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お金がかからないLinux環境を学ばせればいいのでは!!貧困な新興国では100ドルパソコン(OSは無料で使えるLinux)を教育に使用している。もちろん、Linuxはサーバー構築にも使われている立派なOSなので、おぼえてしまえば、それがそのままIT技術者への道に広がる。一石二鳥ではないか。 -
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プログラミングは得意不得意があるから、義務教育には不要。ちょっとした「ゆとり」の時間に簡単なゲームのプログラムをいじって遊ぶ授業はあっていいとおもう。 -
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LDにこの設問は無理やったみたいやなあぁ‥あ~あアホくさ! -
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ただでさえ「情報」の教員が少ないのに・・・。はっきり言って意味がない。正直言えば教員よりも子ども達の方が上手くPC使えてるよ。第一別のプログラム言語教えたって、どこで使えばいいのやら。理化学系のプログラム言語ならば、専門教育の大学で教えたって遅くはない。義務教育段階じゃ混乱させてお終い。 -
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日本では圧倒的にWindowsのシェアが高いものの、他の先進国では必ずしもそうではないし、データベースやネットワークの基幹システムや科学技術計算の分野ではUN*X系の環境が幅を利かせていて、家電製品の制御などには組み込みLinuxが台頭しているという現状を踏まえると、プログラミング以前にコンピュータの仕組みとその中でのOSの役割について教えた上で、プログラミングはプラットフォームに依存しない形で教えた方が良いと思う。 -
具体的に何を学ばせるの? ”非win”って縛りでは範囲が広すぎて・・・ そこが見えないと回答に困りますよ・・・ 現段階で答えるなら小学生はwin系でプログラミングの基礎や概念を学ぶだけでよいと思いますが・・・
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