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日本航空がアメリカや中国の資本の傘下になるのは抵抗ある?
JALの経営再建の話題がニュースとなっていますが、
欧州では航空自由化で旗艦航空会社が他国資本の傘下になっていることもあるようですが、
「日本」航空が他国資本の傘下になるのは国営化してでも阻止すべきと思いますか?
それとも利用者には直接関係無いので抵抗は無いですか?
あるいは、望ましくないと思いつつも、選択肢としては否定しない(コスト等の比較で、他にベターな選択肢が無いようなら止むをえない)という意見ですか?
・「JAL再建計画」成功すると思う?
http://research.news.livedoor.com/r/34740
・JALに公的資金を注入するべきだと思う?
http://research.news.livedoor.com/r/33599
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- 作成日:2009年10月13日 23時38分
- 2010年03月12日 00時00分
- 作成者:
qweaaa123さん
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5件のコメントを表示しています
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そのほかに投票
この設問不勉強丸出し 航空法の規定では外資に取られないよう1/3までの制限規定あるぜww。 よく、航空法を読んでから設問を作りなさい。 -
そのほかに投票
ANAで充分 -
別に抵抗は無いに投票
これこそ企業様のおっしゃるグローバリズムの末路だろ?負け犬企業はガンガン他国に買収されてくださいな。君らが望んだグローバル社会だろ? -
別に抵抗は無いに投票
上場企業なんだから、M&Aの対象になるのは当たり前。いやならさっさと上場廃止しろや。 -
別に抵抗は無いに投票
日本に飛行機が飛んでくることが必要なのであって、会社が外資であるかどうかは国民の利益に何らの関係も無い。 自由競争が日本の航空産業に利益をもたらすのであって、感情論敵な国営が日本の国益を食い潰すのであればナショナリズムなんて売国奴の発想になってしまうよ。
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