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亀井大臣 郵政見直しに賛成・反対
亀井氏は、「臨時国会の期間が短いとすれば、閣議決定で基本方針を確認し、国民に対して方針を明確にしておくのも一つの手だ」と説明。基本方針の内容については「連立与党3党で合意していることを、鳩山政権の基本政策として確認をする」と述べ、見直しのスケジュールや事業形態までは踏み込まず、方針だけを示すとしている。
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- 作成日:2009年10月16日 18時50分
- 2009年12月15日 00時00分
- 作成者:
yazawa0919さん
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5件のコメントを表示しています
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賛成に投票
この度の郵政人事で震え上がる現役官僚たち・・・郵政見直しはもちろん、現政権への忠誠の「踏み絵」でもある。一石二鳥人事。さすがは警察官僚出身の亀井大臣! こんなことも解らないマスコミは、のりPごときで大騒ぎしている。 -
賛成に投票
見直しといっても、より良い形は何かという意味で -
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国家社会主義者・亀井の言う民営化見直しとは、実質再国有化に等しいもの。 今回売却を免れた「かんぽの宿」は今も億単位の赤字を垂れ流し続け、これからも格好な官僚の天下り先として、またファミリー企業の暴利貪り先として機能し続けるのだ。 -
賛成に投票
郵政民営化の本質を理解せずに、小泉のハッタリに乗せられたダケ。「郵政民営化見直し」だけであって「郵政再国有化」とは亀井も国民新党も言っていない。 -
反対に投票
郵政民営化は05年に行った「選挙」と言う公正な方法で国民が支持したもの。それを変えるなんて論外。
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