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プロ野球について思うこと
プロ野球について、以下にそれについて個人的に思っていることをあげました。それらについて賛同する選択肢は?
①今年(2009年)拡大したインフルエンザの影響はプロ野球の世界にも及び、球団によっては戦力ダウン等が生じたことを考えると、状況によっては全体的に試合中止にするなどをして球団によって合理的ではない不均衡等が生じないようにする必要がある場合もある。
②ドラフト指名されると思われる選手の日本球界を経由しない大リーグ挑戦が話題になっているが、日米の野球の在り方などを考えると、現在の制度の良し悪しは別にして大リーグ挑戦に対しては何らかの制限が必要だ。
③財力が強い球団が強いとは限らないが、球団による経済的格差はある程度是正する必要があると思われる。
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- 作成日:2009年10月20日 03時28分
- 2009年12月31日 00時00分
- 作成者:
wsqwさん
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6件のコメントを表示しています
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なしに投票
①インフルエンザみたいな突発性のものに対応できないでしょう。②③はもっと自由化すべき。アメリカ主導(MLB,NBA,NFL)は選手にもチームにも制限しすぎで、ヨーロッパ主導(サッカー,ラグビー)のようにチームの発展も選手移籍も自由にするべき。チームに魅力があれば選手は弱かろうがついてくる。 -
なしに投票
正直野球選手って金持ちでしょ?そんな金持ちのお遊びを貧乏人の庶民が応援なんかしなくていいでしょ?どんだけ馬鹿なんだろうと思いますね。それから韓国企業のロッテ、ソフトバンクのオーナー、韓国、在日の選手は日本から追放して欲しいよ。 -
②③のみ賛成に投票
メジャーのサラリーキャップ制は導入しても良いでしょうね・・・球団がある程度以上の年棒で契約すればその金額に比例した供託金を課せられ、その集めた供託金を契約総額の低い球団に助成するって制度で、この助成金で戦力を補強し一躍優勝争いをするチームに生まれ変わった例もありますからねぇ・・・ -
なしに投票
もうプロ野球自体廃止していいよ。 -
なしに投票
選手にとってピラミッドの頂点は高年棒である必要がある。たとえ巨人だけが優秀な選手を金で買うとしてもそれが正解。メジャーがそれ以上の年棒で横取りするのも必然。リーグが運営参加球団に一律の補助金を出す方式なら格差の是正もアリだが、共産主義や平等主義での戦力の均衡なんてプロではない。それより2軍のあり方を巨人方式にして社会人や独立リーグとの交流戦を増やして選手を育成するほうがよい。 -
なしに投票
強いて言えば③のみじゃ。①は論外。契約している選手、全員プロやんけ。それを使えばエエだけとちゃうんけ?②制限かけてガラパゴス化するんけ?経済といっしょで、レベルダウンやマンネリ化して面白みがなくなるわい。
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