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【障害者働かない権利】ヤマト運輸関連会社で障害者自殺
河北新報記事
自閉症と知的障害を抱えて働いていた男性=当時(46)が自殺したのは、
会社が上司らに障害を周知せず十分な配慮を怠ったことが原因として、埼玉県の母親のKさん(73)が
8月3日、ヤマト運輸の関連会社「ヤマトロジステックス」(東京)に損害賠償を求める訴訟を
東京地裁に起こした。
http://blogs.yahoo.co.jp/usagisan1950/38479154.html
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- 作成日:2009年11月06日 08時34分
- 2009年11月20日 23時59分
- 作成者:
tob210さん
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10件のコメントを表示しています
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働かない権利に賛成に投票
現場みたら分かる、ほとんどはどう考えても働けないよ…でも消費者としては社会参加できる、よりしているし -
働かない権利に賛成に投票
労働困難な障害者は社会に出さない方が良い。速やかに生活保護に移行させた方が人権上も良いのではないのか。また、障害者とまではいかなくても熾烈な競争社会から脱落し引きこもってしまった若者には半生活保護したほうがよくないか。自殺されても困る。 -
棄権に投票
消費者としての社会参加という意味では、高齢者の優遇分を回した方が金額的には大きいかと。既に年金を納める点については年齢層において格差が発生しているわけですから、いずれ手をつけなくてはならない問題ですし。 -
働かない権利に賛成に投票
ようするに責任も含めて企業に押しつけて少しでも財政支出を抑えようとしているだけじゃないかい。働かない権利、つまり障害年金や障害手当を十分に出して障害者の懐をあたためて消費者として社会参加して貰うほうがいいと思う。 -
助成金受けてるって言ってもそれ以上に出費するわけだから企業にとっては国に押し付けられたボランティア。助成金で儲けるなんて一般企業には無理。結局は現場の所属長に一任されるから、生産性を問われる所属長にとっては足かせでしかない。全体雇用人数に対しての障害者雇用の一定数採用義務を、具体的に詰め切れない法整備の問題が大きいね。障害者の給与を全額国負担ならこんなことはおこらないけど不正が続出するだろうしね。民間でなく役所なら、サークル活動みたいなちんたら仕事やってるよ。
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棄権に投票
権利にどうつながるのか理解できませんでした。リンク先の記事では①包装の仕事に従事、②上司との意思疎通が不十分、③厳しい指導、仕事が出来ないと判断された、④給与引き下げ⇒自殺未遂、⑤会社は家族に伝えないとあります。明らかにおかしいのは⑤のみで、他は証明できるかが問題ですね・・・。棄却されたということは証明できなかったor証拠不十分なのでしょうね。 -
働かない権利に賛成に投票
障害者雇用枠なのだから、健常者と同等に働かせるのは問題ではないだろうか?。会社は当然国から障害者雇用に関しての助成金を受けているはずで、障害者側も働きやすい環境として選んだはず。障害者雇用枠での採用なら、健常者よりある意味働かない(多少融通を利かせてもらう)権利があるのではないか?しかしながら、タイトルでは全く仕事をいない権利のように受け止められてしまいそうなのが残念だ。 -
社員は仮採用期間を経て成果をあげなければ正社員にはなれないしノルマがある。それを飛び越して障害者雇用の枠組みで正採用されてノルマもなく給与がもらえる社員は、国と企業の折半負担で扶養されてるようなものなんだが。要は、企業と障害者がミスマッチでも枠が余ってないから再就職の道がないってことが追い詰めてるんだし。大企業になっちゃうとオラオラ系の企業のような採用ができない悲劇でもあるわな。
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働かない権利に賛成に投票
ちなみに裁判では棄却 -
働かない権利に賛成に投票
ずさんすぎる
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