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結局、今までのやり方が卑屈過ぎたのでは?
普天間問題が解決しないにも拘わらずオバマ来日は動かず。また、米国国家安全保障会議の高官が鳩山首相の日米関係再検討発言を容認するなど、自民や一部のマスコミが大きな懸念を示してきたことが、必ずしも重大な結果を招いていません。
調子に乗りすぎるのは禁物でしょうが、今までの自公政権はあまりにも米国のご機嫌を伺いすぎていたのでは?
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- 作成日:2009年11月07日 19時10分
- 2010年01月06日 00時00分
- 作成者:
boriemonさん
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10件のコメントを表示しています
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”今思えば”もう少し強気にいっても何とかなったかもしれないとは思います。しかし、敗戦国日本の当時の状況を思えば、慎重だったのは悪いことではないと考えられます。 -
卑屈すぎたに投票
珍しくこの種の問題でマトモナ設問に。所謂、未知との遭遇。ご機嫌伺いと言うより、自公政権の米国へのへつらい、媚び売る、隷米。売国。うるま(大和ハウス顧問就任)出て来い池の鯉。 -
適正だったに投票
アメリカは中国への投資でボロ儲けするために、中国の目の上の瘤である日本を政治・経済的に弱体化したいだけ。軍事ではクラスター爆弾や原始力潜水艦を持ち航空母艦を建造中の中国にあっさり抜かれるでしょう、放っておいても。(日本は1つも持って無い。一応日本の味方でこれらを保有するのはアメリカのみ)だか、中国の属国にもならずアメリカの出汁にもされず日本人が生き抜くのは至難の業。「窮鳥(困った鳥)懐(ふところ)に入らば猟師もこれを殺さず」です。アメリカを舐めてはいけません、今も昔も大変怖い国です。 -
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「結局、今までのやり方が卑屈過ぎたのでは?」←昔は火炎瓶が飛び駆ってて、米大統領も来れ無かった時があった、今でも物凄い抗議行動でも有れば、オバマは来れ無いし、それでも日米関係には影響は無いと思います!今の方が卑屈何じゃ無いですか?選挙の時は国外移転だと言ってて、会った時は何も言は無い!交渉してる訳でも無いし、考えを決めた訳でも無いが、国内では聞かれれば国外移転が好いと言う。それではもう相手にされ無くなるだけ。鈴木善幸はレーガンにもう会いたく無いと言われて首相を辞めた。今後は如何なるでしょうか? -
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相手が常に自分が望む通りに動く訳ねーんだぞ・・・ -
わからないに投票
政権交代が起きたので、アメリカは大目に見ているだけだろう。敗戦国であり憲法9条がある限り、自公政権の外交政策の批判はできない。アメリカから見たら日本は欧州の同盟国と比べ特別な国ではなく特殊な国なのだから。 -
卑屈すぎたに投票
アメリカの言いなりになればそれは全て災いがアメリカに降り注ぐ。これ以上国民を挑発しない方がいいよ。自殺するほど苦しんでいるんだ。 -
卑屈すぎたに投票
地位協定のこともあり、卑屈すぎたことは間違いないと思う。しかし民主はやりすぎ。感覚的には背を向け(日本海側≒中国向き)て、放屁(基地移転を覆し、結論を先送り)しているのだから、アメリカもいい顔などできないはず。脱米をうたうのは結構だがやり方を知らない。 -
卑屈すぎたに投票
民国社政権がどうたいおうするかが見ものです。 -
とにかく米国をこれ以上挑発しないでくれに投票
アメリカが大目に見てくれているうちに、一つずつ解決策を示さないと簡単に切り捨てられるんじゃないですか?