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- 作成日:2009年11月08日 19時31分
- 2010年01月31日 23時59分
- 作成者:
aozorapiro3000さん
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4件のコメントを表示しています
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kf_buchoさんと同じですが、病気が治っても、誰もいない世界、知らない世界に放り出されてまで生きたいか?と思う。余程親切な人にでも出会わないと、寂しくて不安でほとんどが自殺とかしちゃうんじゃないかな。 -
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「刻を越える」・・・この重さをじっくりと考えて下さい・・・眠っている期間が1年、10年、50年、100年・・・その時間が長くなればなるほどその人の生きてきた時代から乖離して行くのです・・・そしてそれは絶対に取り戻す事は出来ないのですよ・・・新しい時代で新たに時間を共に過ごす人間関係を築けるのなら、まだ背負う重圧は軽くなるかもしれません・・・でも病を治す為に刻を越えた人が、カルテに書かれた以外の自分を知られていない世界で、病と闘いながら自分の知らない場所で生きる事って、本当に幸せな事でしょうか? -
技術(技術精度が未成熟)に投票
倫理的な側面より、長期間保存できるという証明が難しい点が一番の問題点かと。一年後に解凍して大丈夫でも、10年以上のスパンでは何が起こるかわからないというだけで腰が引けますね。 -
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